風俗の事は絶対内緒

記憶にない。でもそれがいいんです

その日の風俗は満足したことだけは鮮明に覚えています。でも、じゃあ細かいプレイは何をしたのかと言われると、実はあまり覚えていないんですよね(苦笑)自分でも驚きですけど、それだけプレイそのものに熱中することが出来たからなんじゃないかなって思っているんです。むしろそのくらいのプレイの方が、風俗を楽しんだ感のようなものも高まるのかもしれません。覚えているってことは、快感だけに支配された訳じゃないってことじゃないですか。そうじゃなくて、記憶回路そのものまで快感によって染まってしまったからこそ、自分では何をしたのかよく覚えていない状況になっているってことじゃないですか。そんな一戦を自分が味わうことが出来るとは思っていませんでしたけど、実際に味わってみると頭の中は真っ白になるし、本当に凄いものなんだなってことに気付かされました。だからこそ、次からの風俗は今回を超えることを目標に掲げて楽しみたいなって思っています。

ちょっとした痴漢プレイも可能だからこそ

コスプレもまた、いろいろなものがあるじゃないですか。この前いった風俗では痴漢プレイが出来ると。さすがに現実ではそんなことは出来ませんけど、風俗なら出来るんですよね。それでお店に行くと、部屋にはつり革のようなものがあったので、女の子がそれに掴まっていたんです。だからそこで痴漢。さすがに本物と同じとまでは言いませんでしたけど、でもスリルというか、体勢は同じじゃないですか。まさか風俗で痴漢プレイが出来るとは思っていなかっただけに、とっても貴重な時間を満喫することが出来たんじゃないかなって思いますね。あの痴漢プレイは、自分の秘めた欲求をいろいろと楽しむことが出来たんじゃないかなって思ってるので、また思いだした頃に、たまにこうして楽しむのも良いんじゃないかなって思いましたね。現実では出来ないことって考えると、相当楽しいものになったなって思いますし、そうそう出来ることでもないですし、最高の時間になりました。